お久しぶりね 

先日から、書きたいことは一つだけだったのに、
こうやって「いざ」書こうとすると、まとまらない。

書いては消して、書いては消して、
これは3回目の文章になる。


言い訳<その1>

ベンちゃんがず~っと風邪でした。
「鼻水が緑色だと通園できない」という
新しい約束事ができたので、
ここ2週間は自宅保育。


そのため、私もPCの前に座る時間が全く取れず。

3歳児の「どうして?坊や」と毎日過ごすと、
夜の8時にはぐったりしてきます。
そして、一緒にベッドに入ると、なかなか布団が重たくて、
起きることができませんでした。

ベンちゃんは耳鼻科に行き、かっこいいスプレーをもらい、
なんとか金曜日に保育園児に復活しました。

ここまでの2週間は長かった。


言い訳<その2>

携帯を使うようになり、カメラは持たず携帯で「パチッ」
PCを新しくして、写真の移動のやり方が今までと違うので、
戸惑っていたら、なぜか携帯のアイコンが出てこなくなり、
そのまま放置。

意を決して(私にとってはそれほどの重労働)携帯をいじっていたら、
データーを送れない設定になっていたことが判明。


私のブログは、写真もあるから面白いと思う。
少しでも、スロバキアの春を見せたかったんだもん。

謎がとけた!

というわけで、4月の我が家の様子をお見せします。



easter choko
イースターのチョコレート










ichigo cake
次女の誕生日のケーキはイチゴのショートケーキでした










ichigo.jpg
テスコでイチゴが安かったので3パック買ったが
2パックはエステルとベンちゃんが山分けした気がする










sara zele
長女が自分の誕生日に作ったゼリー
家族みんなが嘔吐した為「ダイエットバースデー」だった


言い訳<その3>

毎日の微塵の我慢が山になってしまい、
爆発しそうです。

私の場合は「自分の時間」があってないようなもの。

このようにベンちゃんが病気になると、
もう完全に茫然自失になってしまう。

雑巾がけの山、洗濯の山とアイロンの山、依頼の山、畑の種まきや水やりに背を向け、
ベンちゃんの鼻水の色と、のどの腫れ具合に一喜一憂。

「あれもやりたい」と「これをやらなきゃ」の板挟みで
本当に苦しい日々でした。

それを破って、「やったるで~」っていう元気が起きない自分。
これが一番「まずいなぁ、、、」と、つくづく感じていた日々。

どうしちゃったの?自分??


やっと晴れ間がでました。
目の前の暗雲が去り、青空が広がりました。

ベンちゃんが保育園に行った。
それだけで、私の心がこんなに晴れるなんてね。

本当に家族の健康が一番大切なんだね。


というわけで、とびっきりのベンちゃんの笑顔で締めくくりましょ。










yok mok
とびきっきり!じゃないんですよ
病気の顔をしていますが、美味しい日本のお菓子に浮かれている二人です。










先日の朝、テンポのある昭和の歌で目覚ましたくて、
突然思い出した曲が、本日のタイトルでした。

そのあと、You tubeで見ながら、
「小柳ルミ子の元夫の名前はなんだったっけ?」

と、どうでもいい疑問に苦しまされました。
どうしても思い出せない、浮かんでこない。

なんでこんなこと考えちゃったんだろう?

あ~、苦しかった。


思い出せないなら調べるしかないんだけど、
これは思い出せなくてもいい範囲?

それとも、
ちょっと、私、ヤバい???
















一難去ってまた一難 

先々週の「世界ナゼ?そこに日本人」の放送後、
沢山のメールをもらいました。

このブログはもちろん、ミクシーやらフェースブックやら、
メールもそうですが、


「ネットで同窓会」??



懐かしい人たちからのメールは楽しくあり、
自分の筆不精を反省する機会でした。

その楽しさと反比例なのが、
1週間が過ぎると元の生活があり、
引く波を見ているようで、寂しい、、、、。


な~んて、言っている暇もなく、
またもやバタバタの1週間の報告をしたいと思いますが、
その前に、テレビをご覧くださった皆様、感想を教えてくださった皆様、
周囲の方にも宣伝してくださった皆様、

どうもありがとうございました!!





さて、本題へ、、、。



先週は長男の高校卒業筆記試験の日でした。
スロバキア語、英語、数学と3科目、3日間の卒業試験でした。


スロバキアの高校では、この試験の時には、
背広、ワイシャツとネクタイという正装で挑みます。

日本の高校はほとんど制服があるのでしょうが、
スロバキアの公立学校には、制服はありません。

もっとも、普通の人でさえ、正装はちゃんとした会社で働く人か、
キリスト教の式典の時に着用するくらい?
うちの夫も、こういうちゃんとした格好をする機会は滅多にありません。
(する必要がないと、自分で判断している人も多いと思う)


そういうわけで、(多分)普段よりも緊張の3日間を過ごした息子ですが、
英語の試験日には、19歳の誕生日でもありました。

翌日の20日は数学の試験を受けない生徒も多く、
息子のクラス3人の男子生徒以外は、「お疲れさん会」で、
少し遠くの町にある、スロバキア一大きなナイトクラブに繰り出したそうです。


2回目のお疲れさん会は金曜日の夜。
地元のパブで

大フィーバー



金曜日は学校を休み、私と歯医者に出かけた息子。
夕方には、

「じゃあ、行ってくるから、お小遣いちょうだい」


と、後ろめたさもなく、手を出した。


誕生日プレゼントはキャッシュね!

のリクエストだったので、まあしょうがない。
その日は「気を付けてね」も「楽しんでおいで」も何も言わないで送り出した。。。
っていうか、記憶がない。

あんた、いつの間に出かけたの?






翌朝、土曜の朝。
7時ごろにラドが起きたらしい。

「なんで血痕があるんだ?」


の声が聞こえたが、私の知るはずもない。
娘のそそうかと、寝たふりを決め込んだ。


しばらくすると、枕元で、


「ママ、もしかしたら鼻の骨が折れたかも?」


飛び起きた私の目に飛び込んできたニコライは、
見慣れない青年の顔だった。


それは、瑛太がちょっと太った永瀬正敏になってしまったような、
試合後のボクサーの顔であった。


先日のテレビ番組でも私よりも出番が多かった?美男のニコライ(もちろん皮肉です)
見慣れないどころか、怖いよ!!

ちゃんとかわいく生んだのに
あんたどうしてくれるのよ!!
泣きたいのはこっちのほうだよ。





ニコライが言うには、酒場でいきなり大男に殴られた。
なぐり返したときに、相手のメガネは壊した。相手を知らない。
一緒にいた同級生の彼氏も殴られた。

クラスメートもいて、見ている人が言うには、完全に相手が悪い。
いきなり殴ってきた。ニコライは悪いこと(相手を怒らすとか)はしていない。



私の頭は「???」

冷静ではいられないけど、わかっている。
まずは救急に行くことだ。




結果、救急では鼻が折れているかどうか、
レントゲンでも判断が付かないので、
月曜日に耳鼻科に行ってくれ!と。



今日、耳鼻科で「折れてます」の結果をもらった。
見かけは、少し戻った。目の周りが黒くて怖いけど、
今日は腫れが少しひいたらしい、見覚えのある息子だった。





警察へ行くかどうかは、本人次第なのだが(19歳だから判断は自分でする)
他に殴られた人がいるので、相談するか?思案中らしい。
殴った相手が誰だかはもう判明している。


私の頭で点滅しているのは、これが日本ならどうなんだろう?

警察へ行く?行かない?

私が飲んでいて、いきなり殴られたら、相手がどこの誰だかわかったら?





ここは日本とは違う、スロバキアだ!


私の常識は通用しない。
大体、私の常識ってなんだ?

「ここは、日本じゃない。日本の警察とは違う。気を付けないと、逆に犯罪者になりかねない。」


実は、週末にこの言葉をラドやラドの両親に言われて、
ノックダウンを食らったのは、

ニコライではなく、この私の頭と心だったのだ。


わかる。わかるよ。

常識も正義も悪もあってないようなものだ。
グレーラインがはびこっているから、
下手に出るわけにはいかない。

納得がいかないことに対して、納得したような顔をするのが
一番難しい。一番辛い。一番嫌な事だ。


とにかく腹が立ってしょうがない一日だった。











久しぶりに登場!「べんちゃん」 

すっかり大きくなりました。三男のべんちゃんは、もうすぐ1歳半になります。


髪の毛も女の子みたいに長くなったので、そろそろ切ろうと思いながらも、寒い日が続いていたので、



これで坊主にしたら風邪ひいちゃうかも?



と、心配もあり、ちょっと茶髪な彼なので、かわいくって切るのが勿体無いような。
じゃあ、早速登場です。


「べんちゃ~ん」






ben a horse
白馬に乗る日はいつだろうね?








写真を見て気がついた。あれっ?いつからゼブラだったの??
そして、先日子供たちに呼ばれた。







「ママー、カメラを持ってきて!!」






行ってみると、なんだか怪しげなこどもが、、、、









spy kids
お決まりのポーズで








ester spy
魔女のつもり?それともスパイ?









sannin spy
君も一丁前だねぇ










彼の場合、おふざけだけではありません。
日々精進、毎日勉強!英才教育じゃぁ
というのは冗談です。


しかし、この姿をみて驚くことなかれ!










pen and ben
将来は物書きか?






pen and ben and map
はたまた、世界を飛び回るパイロット?









しかもべんちゃんは「きらきら星」を歌うんですよ。
歌詞はもちろん、

「きらきらいあう、
なんですけど、メロディーはパーフェクト。きらきらははっきり言うのでつい笑ってしまいます。
1歳半って、歌を歌えるんですね。知りませんでした。確かに1歳前にすでに、お気に入りの歌のメロディーを歌ってくれていました。もしかして、モーツアルト??












いや~、母親業は楽しいね
本音は、こんなアホなことに時間を割いている私は、完全に試験から逃避しているだけじゃないか!!
ポンセ、負けるな~。



いつも「すき!すき!スロバキア」に訪問してくださって、ありがとうございます。
来週の月曜日まで更新しませんので、べんちゃんの写真でお楽しみいただけると嬉しい限りです。





べんちゃんは、皆さんのおかげで大きく成長しております。
これからもどうぞよろしくお願いします。




最後にもう一枚。











brown ben
夫にそっくりである
















ベンちゃん1歳 

冬時間になりました。夜明けが遅く、暮れるのが早く、ああ、冬がやってくる。
あー、嫌だ。冬は嫌いだ!!スロバキア人も寒いのは嫌いだと言うのですが、私と大きく違う。

「寒いのは嫌だけど、雪が待ち遠しい。」
ええっ、両方とも嫌なんだけど、どうしたらいいのよ??


そんな昨日、いきなり朝から雪模様!!ありえない!!


snowing.jpg
うちのほうは、こんな感じで降っても解けてしまう雪でした。


snowing 2
屋根にもちょっとしか降っていない


ちなみに今日はもう解けてしまって、快晴でした。でも、やっぱり寒い。。。





さて、おかげさまでテレビの放送も無事に終わり、ほっとしました。
見てくださった皆様、どうもありがとうございました。
前回の教訓と、知り合いからの励ましで、「笑顔」でいるしかないなぁ、と腹をくくりました。その上テーマがスイーツだけに、つい顔がニコニコしてしまうんですねぇ。とても楽しい時間が過ごせました。



見られなかった皆様、リクエストあれば、NHKにお願いして再々放送してもらいます!というのは冗談です。何か方法を考えますので、個人的にリクエストしてください。ただし、大変恐縮ですが、「一見さんお断り」にいたします。知人とブログでお世話になっている方に限って、メールにてリクエスト受け付けます。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。










では本題へ。

おめでとう!!ベンちゃんが1歳になりましたぁ。母親の一方的な喜びと愛を、強制的にブログで見せてしまって、みなさんごめんなさい。妊娠から今日まで長かった。やっぱり1年というのは、それなりの達成感というか、子供が大きくなったという喜びをかみしめてしまうのです。


でも、ちょっと聞いてくださいな。ここからはアドバイスというか、自分への反省なのですが。。。



10月中旬から週末にコースに通っている私は、金曜、土曜と買い物へ行く時間もあまりない。
しかし、なんとかおいしいご馳走とケーキでお祝いをしたかったので、材料を買っておいた。冬時間もはじまったので、いつもより1時間遅く朝起きても大丈夫。

それでも、当然のように、日曜日は朝6時(前の日なら5時)にベンちゃんにたたき起こされた。私も準備していた鴨を焼き、クネドラと呼ばれる蒸しパンを作るようにこね始め、スープ、キャベツと一通り準備完了。

すると8時半前にラドママから電話がきた。

「ケーキを2つ焼いたから。」と連絡があった。ひとつは大人用、もうひとつはベンちゃん用。「デコレーションをどうしたらいいかわからないんだけど。」とのことだったので、「私の用意したものを使えばいいよ。」ということで合意。
さすがに3つも必要ないよなぁ~と、私はケーキを焼くのを止めた。

そう!とても残念で悔しいけど、そんなにケーキばかりがテーブルに並んでも食べられないし、そこまでする必要もないだろうと、自分の感情とは裏腹な、事務的処理をした。

これが間違いの元だった。


お昼すぎにラドママ、パパ、弟がケーキを持ってやって来た。ママのケーキはとってもおいしそう。私の考えていたデコレーションを子供たちが完成させる。
cake.jpg
おいしいそうでしょ?







さあ、記念撮影!カメラやろうそくを用意していると、あれ?私の位置はどこよ??ラドママがベンちゃんの隣を占領してるじゃん。しかもろうそくを吹き消せと指示までしている。ええっ、それって「ママの特権」じゃないの???










Ben 1




代わってよとも言えず、とりあえず写真だけ撮る私。誕生日プレゼントに夢中のベンちゃんは、じっとしているわけでもなく、あっという間に「ケーキタイム」は終わってしまった。


くっそー!!うっそー!!!



なんだかなぁ。

40代も真ん中まできております。5人も子供がいるのに、何年母親業をやっているのでしょうか?我ながら恥ずかしすぎる。愚か者!!恥ずかしがらずになぜ言わぬ?馬鹿者!!



「私もべんちゃんと写真がとりたいよー!私の焼いたケーキと一緒に写真が撮りたかったよー!!」って。



情けない、、、、。そう、悔やんでも仕方がないことだし、悔やむなら悔やまないように、自分を通さないといけないのだ!!似たような後悔をしないように、みなさんも自分の気持ちと意思を貫いてくださいね。


来年はどうでもいい。1歳は一生で一度しかないのだから。(こっそりリベンジするぞぉ。)


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ラドママにちょっと華を持たせてあげたかったがために、このような後悔を公開している私。そう、日本語だから、誰にもわからないから、だからここに書いている。


わたし、せこいぞ!









ベンちゃん8ヶ月目突入です。 

毎日を普通に過ごしていると、忘れてしまいがちですが、今日また改めて、家族の健康が一番の幸せであることに気がつきました。

例えばですが、これは平和な話題。。。。

このごろ、朝の4時すぎから(だと思う)段々と明るくなっているようで、日の出とともに、ベンちゃんが目覚め出す。私は、毎晩12時すぎまで、うだうだしたくて、ベッドに入るのは夜中の1時ごろ。

そうすると、当然、朝の4時だと熟睡真っ最中だから、ベンちゃんには申し訳ないが、おっぱいを勝手に飲んでもらい、そのまま一緒のベッドでもう一眠りする。

「またおっぱい?」(母乳の話)

と起こされて時計を見ると、5時。

そして、またもやセルフサービスで反対側を差し出して、もう一眠り。(大きな母乳の方は、赤ちゃんが小さいうちは、窒息の恐れがありますので、真似しないでください。)


しかし、2度目は許してもらえません。髪の毛をひっぱられたり、顔をつねったり、ひっかいたりと、
「もういい加減に起きろ!!」
と、催促されますが、なんとか6時まではベッドの中で粘ります。


離乳食を始めたので、食欲がとても旺盛になったみたいで、おっぱいの量も増えたのか?私がしぼみそうです。先週の検診で8キロ90グラムといわれましたが、今週はどうも8キロ半くらいありそうな気配。だって、いきなり重たい。


でも、ニコライが6ヶ月だった頃は、すでに8200gと記録があった。ということは、ベンちゃんは、そんなに太っているわけでもないんだなぁ、、、よかった。ニコライも決してデブじゃなかったけど、粉ミルクだったので、母乳とは、体重の増加度が違うのですね。

粉ミルクで育った赤ちゃんと、母乳で育った赤ちゃんは、明らかに肌触りが違います。なんだか,洗剤の宣伝みたい。
<独断と偏見による比較>
粉ミルク→ゆで卵の白身みたい。ツルツル、プチプチ、ちょっと固い感じ。
母乳→ぽにょぽにょ、ふわふわ、マシュマロ風。

こんな感じでしょうか?みなさんもベイビーに触る機会がありましたら、ぜひ体感してください。


さて、遠回りしましたが、家族の健康を実感したのには理由があります。




昨晩、8時。スロバキアはまだ明るく、子供たちもさっきまで、元気に庭で遊んでいました。私も庭の草むしりをしたので、遅い夕飯を準備し、順番に食べていた。私は、ベンちゃんを風呂に入れていたが、牛乳を買いに行く時間だったので、エステルにお金を渡した。お姉ちゃんのサラと一緒にでかけたようだが、すぐに悲鳴が聞こえた。

サラが「オツコー」と、大きな声で呼んでいる。風呂場からも聞こえたので、これはまずい!と、私も飛び出した。
ラドの両親もいたので、みんなが何事かと、表にでていくと、エステルが額から血を流して、目に入りそうになっている。

あっちゃー


急いできれいなガーゼのタオルを持ってきて血をふき取ると、幅2cmの傷が見えた。ちと深そう。。。。。
即決だわな。


私:「縫ってもらいに行きます。」



というわけで、夜の8時に救急へ行きました。もちろん、ここクルピナには夜間診療の外科などありませんので、車で30kmほど離れた町へ。平日だったからか、受付もあまり待たず、すぐに縫ってもらえた。笑ってしまうが、ラジオから流れる曲を1曲聴いているうちに、処置が終わった。そのくらい早かった。

そういえば、3年くらい前の夏にサラが自転車で転んで、38針だか縫う大怪我をしたよなぁ。あれも夜の8時ごろだったし。

ヨーロッパの夏は日の入りが遅いから、気をつけなくてはいけないのよね。子供が疲れていたり、腹ペコだったりして、注意力もなく、もう寝る時間なのに、明るいから寝付けない。要注意なのだ。


エステルは処置の最中にも、全く泣かなかった。もちろん、麻酔もした。それでも、泣かなかった。(えらかったぞ!)


その話を隣のおじさんにしたところ、「エステルはサムライだな。」と言われた。もちろん大喜びだった。なんてったって、今の彼女のアイドルは「ニンジャーゴー」で、「侍・忍者」という言葉は、「プリンセス」よりも、最高にかっこいいほめ言葉なのだ。




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ああ、平和だ。
家族よ!健康であれば、とりあえず、それでいい。