とんぼ(7月撮影) 

ちょっとさかのぼって、7月のこと。
用事で遠出、50km離れた町バンスカービストリツァに行ってきました。





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バンスカービストリツァ

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揚げパンを頬張るうちの子供たち





バンスカービストリツァは、観光でお客様を案内している大きな町ですが、
用事があったのは、町の入り口で高速道路のすぐ隣、町のはずれ。



小川でみつけたトンボを写真で紹介しますね。


ポンセ、なんでそんなものを見せたいの?




いいじゃん。
私、虫が大好きなんだもん。
これ、自慢だよ!!このトンボ!!


日本で歌にもなっているのは

「赤とんぼ」



スロバキアのトンボは
「青トンボ」




ほら、見て!見て!
特に、成田のガビーさん
息子君たちにも見せてあげてくださいね~。

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どうです?ステキでしょ?



足が濡れるので、接近できず。
羽を広げたところを写したかったのですが、
遠くに飛んで行ってしまいました。


このトンボが出没するところがもう一か所あります。
先日、久しぶりに行ってみたら、雨で増水していて、
姿を見つけられませんでした。ガックリ。





時計をもどして、7月のスロバキアをお見せします。

頭を打つことになる日の朝。
ニトラからブラチスラヴァに行く途中の高速道路にて。
車中からで、ちょっとボケてますが、お許しを!



yellow roadyellow road 2
himawari_2016090917475292b.jpghimawari 2

夏の風物詩のひまわり畑。
景色は美しく、まるで映画の世界なんですけど、
実際に車を止めて写真撮影をしたことがない。。。






今度はラドの両親の住む近くの道にて。








blue and bee Blue flower 2

blue street blue street 2 



夏の花で、紫なんですけど、遠くから見ると青いんですよ。
これをひっこ抜こうとしても、中々抜けない、元気な野草。
写真を撮ったけど、3日後には刈られていました。
ここでは雑草ですね。


暑ければ暑いほど、青く力強く輝く花なんです。
のどがカラカラな道中、この花を見ながら、
ニコライやサラと自転車に乗って、プールに通ったことを
思い出します。



今?スロバキアの日差しに負けて、
外に出る気もありません。
干からびちゃうもん。

ごめん。ちびっこたち。
母さんも年を取るんだよ!!

そんなんで、今年はニコライが近所のプールに
ちびっこを連れて行ってくれたりしました。





ああ、9月。
やっと、子供たちが登校しはじめ、
こうやってブログを更新することができました。

涼しい日は日中15度。
暑い日は日中32度。

なんなんだ~!と、頭と体が混乱していますが、
風邪などひかないよう、がんばりまーす!!


日本の皆様も残暑に負けず、
台風にはくれぐれもお気をつけて、
お過ごしください。


その他の地域の方のご健康もお祈りしてます。


9月9日 ちっ、広島優勝か!
ガビーさん、よかったですね。おめでとうございます。

ポンセより

























スロバキアとワーキングホリデー 

はるか20数年前、オーストラリアのシドニーへ、
ワーキングホリデーに行った私。

たった半年の滞在で、運命の人に出会い、
そのままスロバキアへ飛んで行った私。

今、2016年は息子が生まれて20年になろうとしている。
早いものである。。。
いや~、最近はめっきり年を感じます。

食べれば、食べるだけ太り、食べなくても痩せない。
これはなんとか、解決の糸口が見えた。

運動するしかない!!



しかし、もう一つの大敵がいたのである。
それは、、、


「ろ う が ん !」老老ガンガンの老眼




だって、眼医者さんは言ってましたよね。
「近眼の人は老眼にはなりにくい。」

それが本当か?嘘か?は知りませんが、
近眼の私は、確かにメガネを外せば、針に糸を通すことができますが、
メガネを外すと?遠くの文字や人の顔は全く見えない。
30年近くコンタクトの私は、メガネをかけるとメガネのフレームが視界をじゃまして、
頭や顔をぶつけたりする。

そして、コンタクトは一番厄介!
1日使用のコンタクトを着用していますが、料金もそこそこします。
その上、遠くは見えても、小さい文字が読めない。
暗いところだと、商品の裏に書いてあるのも読めない。




老眼って、神様の意地悪だよね。





40歳から45歳から?きっと誰でも通る道なのでしょうが、
「PCの前にいたくない」
「ブログを更新するのが面倒くさい」
など
昨年のあたりから、どうも調子がでないなぁ~、と感じていた原因は、
老眼だったのです。

読者の皆様。
ブログ更新がはかどらないのは、そういう理由もありました。


逆境には負けたくないですね。
理由さえわかれば、あとは努力するのみ。

1)2週間前から、足上げ(これは高校生のころからやっている)と
  ラジオ体操第1(第2までやる時間がない)を毎朝実行している。

2)携帯ゲームをしないこと。携帯で夜更かししないこと。

心して、アンチエイジングに取り組んでいる私でございます。


さて、本題ですが、
スロバキアと日本の間で、「ワーキングホリデー」の制度が導入されるそうです。
すごいですね。
てっきり、今でもオーストラリアとカナダ、ニュージーランドだけだと思っていたら、
どんどん増えたんですね。詳しいことはどうぞ下記をご覧ください。

ワーキングホリデーとは?←ここをクリック


また、興味のある方は、外務省のホームページ
「スロバキアとの間のワーキング・ホリデー制度に関する口上書の交換」←ここをクリック


ニッポンの若者よ!
スロバキアのような賃金の安いところで、労働によって報酬を得ることが、
どんなに厳しいことなのか?を味わってしまいますから、
長く居たいのなら、日本でアルバイトをして、お金を貯めてスロバキアに遊びに
来たほうが効率がいいです。

しかし、日本の医療や機器の高技術、日本の文化・精神、
日本人の優秀さを広める目的で、いらっしゃるのであれば、
ぜひ、ワーキングホリデーにチャレンジしてただきたいものです。


オーストラリアの時もそうでしたが、それなりの期間を生活できるお金を
準備しておかないと、ビザも取得できないですもんね。


スロバキアの若者よ!
ニッポンの若者よ!
両方ともがんばれ!!


そして、これらの偉業を成し遂げ、両国の未来に希望をもたらせた、
在スロバキアの日本大使館と
在日本のスロバキア大使館に
大・大感謝!!


もう一つ、
スロバキア駐の江川明夫特命全権大使は、
心からスロバキアを理解してくださっています。
本当にそれは、頭が下がるほどです。
この大使だからこそ、ワーキングホリデー制度が
導入される運びとなったのだと、確信しています。

スロバキアに住む日本人として、
これだけは特筆しなければ!!
と、老眼に負けずブログ更新しました。









ベートーベンの訪問先は? 

あっという間に今年もあと2か月を切りました!
気が付けば11月ですね。

ああ、先月もブログの更新が少なくて、、、。
今月も忘れないうちに、書いておこう!

さて、先週ですが、セシルさんから質問をいただきました。
ご旅行に間に合うかどうか?
お返事遅くなりまして、申し訳ありません。

ゆるしてちょんまげポンセゴマカスナ





ベートーベンが訪れていたというのは、どちらになるのでしょうか。スロバキアの情報がなかなか出てこなくて困りました。
よろしければ教えていただけないでしょうか(ノД`)・゜・。





私もここには行きたいと思いながら、なかなかチャンスがありません。
以前ペジノックというブラチスラヴァから20kmのところに住んでいましたので、
当時ならば、かなり近場だったのですよね。

でも、その時代には今ほど博物館として、有名でもなく設備も整っていなかったかも?
スロバキアが少しは観光業に力を入れようとしている今日この頃。

どんな所か、簡単にご紹介しますね。


かのベートーベンが訪れていたのは、Dolna Krupa(ドルナークルーパ)です。
ブラチスラヴァから北東およそ70kmです。
公共交通機関で行く場合は、ブラチスラヴァからTrnava(トルナヴァ)まで、
電車かバスで行き、バスに乗り換えてドルナークルーパで下車。
**時刻表が必要でしたら、左側の<スロバキアの情報はここから>でお探しください**

dolna krupa
*museum.skより拝借

年代的には1800年頃、ベートーベンは親交のあったBrunsvika(ブルンスヴィカ)家の住む
ドルナークルーパを訪問していました。

宮殿から10mくらい離れたところ小さな家がありますが、
この家で作曲に専念し、ソナタ「月光」が生まれたそうですよ。

Beethoven house
*museum.skより拝借


現在ここには、ベートーベンとブルンスヴィカ家の親交が深かった様子や、
書簡などが展示してあるそうです。

宮殿のほうは、現在のスロバキアでも一番美しいウィーン風クラシック様式の建築物だといわれてます。

音楽博物館としてブラチスラヴァで活躍した音楽家に関するものや、
ピアノなどが展示され、時々コンサートなども開かれているそうです。

歴史をさかのぼると、劇場も備えていた大きな宮殿だったことがわかりました。


音楽家に関しては、私の知らない名前がたくさん出てくるので、
説明を読んでいても、切がないのでここは現物を見てから
語ることにしますね。(いつの日か?!)


そして、宮殿前にはイギリス式の大きな庭園が広がっています。、
この館を引き継いだ「バラの女領主」と呼ばれるMária Henrieta Choteková(コテック家)は
最高で6000もの根を育てた時期があったそうです。

そのバラこそ、私の住むクルピナの偉人のバラ博士ことRudolf Geschwind(ルドさん)から
贈られたもので、それを育て上げて行き1926年には6000根まで増やすことができたとの逸話です。

スロバキアは狭い?!狭いです!



バラ博士はブリーダーとして、多種のバラを生み出しました。
写真があるので、ぜひクリックして見てください。
Rudolf Geschwindのバラ


実際、ベートーベンはスロバキアの首都のブラチスラヴァにもやって来ています。
ケグレヴィッチ家のピアノの家庭教師をしていましたから、
そこでもコンサートが開かれたと言われています。

ブラチスラヴァの旧市街では、ハイドン、モーツアルト、ベートーベン、リストなど
彼らに関連する建物を目にすることができますよ!



どうぞ遊びにいらしてくださいね!!




ドルナークルーパの博物館の詳細はこちらをクリックしてください。

スロバキア語なので、あまり役に立たないかもしれません。
重要なのは、電話番号と開館時間ですね。
これからの時期は火~金08:00-15:30です。
土日の訪問は予約が必要です。
入場料は2ユーロ(学割などあり)




このほかにも、ベートーベンは「どこそこの温泉にも行っていた」とか、
ありますけど、まあ、一番有名な所はここでしょう。

というわけで。。。お役に立ちますように。。。。。
具体的に助けが必要な方は、どうぞご遠慮なくメールから質問してください。

本業は何?の
ポンセより

















9月の諸々<登山してきました> 

駆け込みでもう一丁!
なんとか9月に投稿できるように、日本との時差を考えると、そちらは?
まだ大丈夫。さっさと書きましょ。


先週の週末に夫が言い出しっぺで、
地元の友人たちとビソケータトリ(英:ハイタトラス)に行ってきた。

目的はもちろん登山である。
目標はRYSY(リシ)というスロバキアとポーランドの間にある山で
2500m級。無理だってば~。

ラッキーなことに?金曜日は大雨で寒い一日となる。
どう考えても土曜日に登れるか?かなり怪しい。

家族全員参加だから、当然ベンちゃんだって、登りたい。
さすがに2500mは私だって不安。
こんなチビには無理だよね。

というわけで、急遽、登山先変更。良かった~
Štrbske pleso(シュトゥルプスケ プレソ)というスタート地点から、
目指すは2093mのPredne Solisko(プレッドネーソリスコ)の頂上です。

ちなみに、ラドの友人男性3人はRYSYに行きました。

我々、総勢15人は最年少ベンちゃんを気にして、
Štrbske pleso(シュトゥルプスケ プレソ)からリフトで
上のほうまで行こうと思ったのですが、
強風のため運行見合わせ中。





仕方がない。歩いてゆこう!



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いつもはゲレンデだけど今日はその野原の坂を登る
振り向くと見えるのがシュトゥルプスケプレソと5星ホテル「ケンピンスキー」





スロバキア語のPleso(プレソ)とは、山にできている湖のこと。






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長い坂道をダラダラといく一行
先方に見えるのが目的の山だと思われる






yukkuri2.jpg
こんな感じでひたすら歩く





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息吹があがっている まだ背の高い木が見える




なぜかこの男性ばかりが写真に出てくるのですが、
奥さんと一緒にゆっくり歩いていて、私たちにペースを合わせてくれたから。
どうしても視界に入ってきました。
(ちょっとハンサムなのでパンフレットに使えるかな?と)


えっ?夫のラドさんですか?
さっさと先頭を歩いて行ってしまいました。

ベンちゃんは若者に肩車してもらい、
すっかりご機嫌の「楽チン登山」となる。

こういう時に思う。


友人っていいなぁ!(若いっていいなぁ!)



ベンちゃんはリフトの駅で友人の女性とお留守番。
お疲れさま。
せっかくここまで来たのだもの、
私たちは頂上を目指すことに決めた!






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どれだけ上にあがったのかなぁ?






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明らかに生息する植物が違ってきた




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サラもエステルもがんばってます!息子二人はさすが男!とっくに上です





gake musume
岩間を歩く 結構な人出でした






gake3.jpg
ここから先がもっと険しい坂道 目印になった岩


当然、ひざが笑いだしました。
年だし、日ごろから運動していないし。はぁ。ふぅ。


そう、登山をする時、私は自分を励ます。
「出産に比べたら、こんなの一歩足を前に出すだけじゃん」

赤ちゃんが通る長い道のりと、それを進みやすくしてやる母体。
お産は10か月も赤ちゃんをお腹に保ちつつ、
気を使いながら動く。

それに比べりゃ私の体、ただ一つ!
自由に思いのまま動かせるんだもの。





がんばれー!わたし!!





気が付けば頂上なんだわね。思ったより簡単な山でした(苦笑)





top.jpg
頂上は強風で怖かったぁ やっとラドと会えました!





しかし油断は禁物!一番恐ろしいのは、下り坂。
もう、アキレス腱が切れるのでは?と恐る恐る下山。



負けるなー!わたし!!





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数年前に起こったハリケーンで折れてしまった木々



今でも悲惨な風景が広がっています。
2004年だったかな?
スロバキアの誇りハイタトラスの深い森が
一夜にして禿山になりました。
あれは忘れらない光景です。
スロバキア国民が涙した日でした。



写真をよく見てくださいね。
枯れた木に白地に青い斜線の入った旗のような印があるでしょ?

スロバキアの登山道には欠かせない、標識です。
看板に赤、緑、青の標識があって、
目的地への距離と時間が書かれています。
その印をたどれば目的地に到着できるようになっています。
とても正確に測ってあるので、信用できます。


タトラ山脈は日本で言えば富士山です。
スロバキア人の誇りなのです。

日本だって山と森の国。
どうぞスロバキアで登山をしてみませんか?
(仕事モード)


じゃあ、おまけです!
これはガビーさんに見せたかったので激写しました。

take2.jpg
下山途中にみつけた森の毒キノコ  絵本に出てくるやつですね




take.jpg
泊まった山小屋の庭でみつけた 毒?食べられそうな気もするが




doku.jpg
山小屋の庭にあったよく見るキノコとベンちゃんの手

これは食べられないでしょう。




なんとか9月中の投稿になりました。
明日からは10月ですね。

「食欲の秋、スポーツの秋」ですから、

みなさんどうぞ健康に気をつけて、
健やかにお過ごしください。

スロヴァキア国立オペラの日本公演日<お知らせ> 

7月がやってきました。
スロバキアの学校は夏休みに入りました。
これから2か月、毎日が日曜日の彼ら(子供たち)がうらやましい。

さて、手短にお知らせを!

私の住む町より50kmほど北上すると、
大きな町バンスカービストリツァがある。
買い物にでかけたり、お客さんが宿泊するのに雰囲気のよい町だ。

ここにあるスロヴァキア国立オペラ劇場の公演が
7月より、いよいよ日本の各地でスタートする。

オペラといっても、全幕を演じるのではなく、
ハイライト的に美味しいところだけを抜粋して、
披露するそうで、お手頃価格でオペラに親しんでいただきたい!
というのが、日本公演の目的でもある様子です。(ざっくりと説明)


その辺の詳細を発信しているブログを大発見!
とても面白いので、ぜひクリックしてください。

→ブログ「oopera」oopera

そちらに書いてあった、日程もコピペさせていただきました。
また、ブログもリンクの許可をいただきましたので、
ちょくちょくクリックできますよ!
どうぞよろしくお願いします。

日本にお住まいのお近くの方、
ぜひ、スロヴァキア国立オペラ劇場(バンスカービストリツァ)の
公演に足をお運びいただけますよう、お願い申し上げます。





<スケジュール>


7月04日 (土) 北海道 札幌市 「札幌市教育文化会館」  
          開演 18時30分
                主催:札幌圏スロヴァキアオペラ実行委員会
                お問い合わせ:TEL 011-683-5990(菅原) 
                       TEL 011- 084-5904(園部)



7月07日 (火) 福井県 福井市 「福井市文化会館」  
          開演 19時
                 主催:福井スロバキアオペラ交流の会実行委員会
                 お問い合わせ:TEL 0776-23-6905   
                       (NPO法人 福井芸術・文化)



7月11日 (土) 福岡県 久留米市 「石橋文化ホール」  
          開演 14時
                 主催:筑後スロバキア・オペラ交流の会
                 お問い合わせ : TEL 0907384-5617 ( 大北)



7月12日  (日)   熊本県 山鹿市  「八千代座」
          開演 14時        
                 主催: 八千代座オペラ実行委員会
                 お問い合わせ : TEL 0968-44-4004



7月14日  (火) 熊本県 熊本市 「ハーモニーホール」
 開演  19時
                  主催: 熊本スロバキア国立オペラ実行委員会
                  お問い合わせ : TEL 096-384-2134
(熊本モーツァルト協会)  090-2588-1706(本田)  090-8228-5956(橋本)



7月17日 (金)  新潟県 新潟市 「新潟市音楽文化会館」  
           開演 19時
主催:新潟スロバキア協会スロバキア国立オペラ実行委員会
             お問い合わせ : TEL 025-242-320 
( 新潟スロバキア協会) 事務局 渡邉、小林 (090-2205-1082)



7月19日 (日)  秋田県 男鹿市 「男鹿市民文化会館」
 開演 14時
               主催: 男鹿市、男鹿市教育委員会、   
               お問い合わせ: TEL0185-23-225 男鹿市民文化会館 



今まで、スロバキアと書いていましたが、スペルからは
スロヴァキアと書かなくてはいけないなぁ~と意識してみました。


ブログの名前も変えたほうがいいかしら?
悩みどころだわねぇ。。。