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初収穫 

今週は台風がやってきているみたいで、秋の気配すらする、真夏の休息日です。

先週の土曜日だったかな?初の収穫がありました。写真に残したので、お見せしますね。

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これは、ズッキーニです。ほったらかしていると、あっという間に大きくなります。こまめに採取しなくてはいけない。


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こっちは、きゅうり。これもあっという間にジャンボに育って、苦くなるので、これからは毎日チェック、毎日収穫すべし!


こんなにたくさんあっても、食べきらないので、庭のなさそうな人を思い浮かべる。
最近友達になった人で、昔から知ってはいたんだけど、行き来をしたことがなくて、先日、街で会ったときに、立ち話をしていて、

「ねえ、このまま家でコーヒーでもどう?」


と声をかけたら、何か思いつめていたことがあったみたいで、ついてきた。改めて、自己紹介をして友達になった。

彼女の旦那さんはベトナム人。息子さんは18歳になったそうだが、昔からよく公園や近所で見かけた。もちろん、スロバキアとアジアの混血だから、目立っている。だから、私は、息子さんとはもう、ずいぶん昔から知り合いだ。彼の親友がたまたま我が家の隣に住んでいるので、彼とは、頻繁に顔を合わせる。


さて、この街には何人のベトナム人が住んでいるのだろうか?たぶん、5人くらいかな?いずれも男性。それは、スロバキアが社会主義時代に兵役の実践先として、ベトナムやキューバ,モンゴルから兵士がやってきていたから。その時に、スロバキア人女性と恋におちた、一握りが、今、ここに残っている。主に、安くて、質のよくない中国製の服や、ちょっと品質が上のベトナム製の服などを売る店を経営している。

そして、経済事情もあり、その親戚や友人が仕事をするために、開拓地として、ここへやってきていた。現在は、中国人が押し寄せ,日本人も韓国人もここ、スロバキアにヨーロッパ支店の工場を建て進出を試みている。もちろん、もう撤退していった企業もあるのだが、、、、、。

私もアジア人だから、彼らに会えば、名前は知らないが会釈はする。その奥さんはスロバキア人なのだが、私はこの奥さんたちに出会ったことはない。地元の人は知っているだろうけど、私に自己紹介したり、友人になろうという姿勢の人はいない。

今回、改めて知り合いになった彼女は、ベトナム人のだんなさんがいるから?
地元に友達らしき友達はいない!と、言い切る。

洋品店を経営し、それなりの生活をしてきた彼女への、嫉妬もあるだろうし、結局友達は、ベトナム人の旦那さんを持つ女性同士になってしまっているのかもしれない。

私だって,日本人女性でスロバキア人の旦那さんがいる人と、友達になるのが一番楽というか、日本語をしゃべることができて、子供の教育の話もできるから、そういう点では、「共通の話題」があって、壁が崩れやすい。

しかし、本当の友達というのは、友情というのは、それだけでは築けないと思う。

話を戻して、、、。


たくさん取れたから、きゅうりとズッキーニを彼女のところへ持っていった。すると「お返しに」と、米面のインスタントラーメンをくれた。先日このインスタント麺を食べたことがないと、話したからだ。ありがたくいただく。


お互いを気遣い、似たような境遇にいる。話を聞いているだけで、彼女の気持ちも軽くなったみたいだった。私も、久しぶりにラドの同級生でもなく、子供の同級生のお母さんでもなく、損得勘定のない友達を見つけることができて、楽しい時間がすごせて、嬉しかった。


じゃあ、畑の続きですが、ジャングルになってしまいました。今年は私も自分が動けないので、「適当!」なんです。まだ夏は終わらないだろうから、きっと収穫もそれなりにあるだろう!と、あまり気にかけていなかったので、本当に,,,,ジャングル!!!

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手前がズッキーニ、奥にとうもろこしが見える。豆の花が赤い。見えるかな?
密集しすぎなので、「日光が当たらないから、きっと収穫ないわよ。」と、ラドママは呆れている。


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今日あたり、トマトがやっと赤くなり始めました。余計な葉を落とすと、実に栄養が行きやすいと聞いたが、どうでしょう?


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キャベツときゅうりと、みんなが密集!来年はもうちょっと丁寧に畑を作るから、今年は許してください!!



それから、前庭にきゅうりを植えたと思っていたらスイカだった!自分でも何を植えたのか、覚えていない、、、。私?それともママが植えたのかな?

オクラの花も咲いてきた。涼しいと花が小さく、暑いと大輪だから、これも正直な植物だと思う。

じゃあ、前庭の朝顔をお見せしますね。

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去年の種が芽をだして、花が咲いたひまわり。

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今日は天気が悪かったので、一日中、朝顔の花が開いていた。


暑中見舞申し上げます!!












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コメント

Grahamさん

そろそろ、この日のブログから、次に行ってくださいよ!
「やまなし」にさかのぼってくださって、ありがとうございます。

デュランデュランは、姉や友達が聞いていましたね。その頃私は、巨人軍の原選手のことで、頭がいっぱいでしたから。ぐはは。

高校生のときに、BEST HIT USAだったかな?小林克也の司会の番組を毎週チェックするようになりましたけど、私の中の大スターは今でもブルーススプリングス
ティーンですね。死ぬまでに一度、生を見てみたい。

そういえば、ドゥプチェックって、「樫の木」って、意味なんですよ。名字同様、意志の強い人だって、本に書いてありましたね。しかも、スロバキア人だし!チェコ人じゃないのに、首相というのは、すごいことだったんじゃないかと思います。やはり人口、絶対数が違いますからね。

あっ、そうか!
Beatmenは同名グループが多いんですよね。
リンクの映像のグループが本物です(笑
ぐりぐりメガネ君が目印です(笑
その横ででかいボディのギターを弾いてるのがDezo Ursinyです。
これは映画での出演シーンのようですね。
映画も音楽も国営だったせいか、結構ミュージシャンが出演・サントラ制作してる映画が多いみたいです。

僕はポンセさんと同世代のようです。
80年代の半ばまではデュランデュランとか聴いてた、わりと普通の学生だったのですが、当代の音楽に今ひとつ魅力を感じなくて何気にBeatlesのレコードを聴いたのが運のつきで、もみ上げと襟足を伸ばし(当時はノーチャリ&刈上げが主流でした)まん丸のサングラスをかけるようになりました(笑
いまや東欧・中近東あたりまで手を出していってしまっている立派な「ヲタク」です(笑

東欧圏、特にチェコスロバキアものは、音楽的な魅力ももちろんですが、それにまつわるドラマがあって、心惹かれます。
僕のブログでも、エピソードなども調べて紹介していますが、それを読んで感心を持ってくれる方もいらっしゃいます。

下のコメントの兵士の両連邦間の派遣に関する話、非常に興味深いですね。
こんな細かいことまでやってたんですね(笑
ま、基本的に当時の政府がプラハ偏重の姿勢を変えようとしなかったので、根本的には何も解決されていなかったようですね。
ドプチェクさんはそこら辺を何とかしようと動いていたようですが、フサークがそれを台無しにして89年に到ると。

昔も今も、ほとんどの偉い人は本質を見ていませんよね。

細かい事情を理解しているとは言えない、遠く離れた日本に住む僕の思いではありますが、チェコとスロバキアは兄弟のような関係で相互協力して行ってくれるといいなって思います。

あの過酷な歴史を乗り越えたもの同士ですしね。

satoyjさん、初めまして!

本日お二人目の初めまして!です。
コメントありがたく頂戴しました。

そうなんです。だから。「日本人?」とは聞かれず、まずは「ベトナム人?」って尋ねられ、「旦那さんは、洋服屋をやっているんでしょ?」って、言われることが多かったですよ。今は、ベトナム人男性は2度目の結婚で、ベトナム人の女性を連れて戻ってくる人も多いですけど。


でも、スロバキア人に兵役があった時代、(つい10年も経っていない気がしますけど)お国の方針で、かなりチェコに派遣されていたんですよ。まあ、同じ国とされてましたけど。。。

なぜかというと、若い兵士たちは、チェコで恋に落ち、チェコ人女性と結婚する。

同様にチェコ人兵士はスロバキアに派遣され、スロバキア人女性と恋に落ち、結婚する。

お互いの国交を草の根的な?やり方で、深く結びつけようとしたそうです。

このことは、よく語られていますね。他にも、
兵士が派遣先の地元でサッカーのゲーム中に負傷して、病院に入院し、そこの看護婦さんと恋に落ちる。
このパターンもかなり耳にしますよ!

私、こういう「なれそめ」を聞き出すのが、上手いんです!!おじさん、おばさんはもう、うれしそうに話してくれますから、、、、、。

初めまして。だからチェコとかもベトナム人が多いのですか?!納得です。いつかスロバキアをゆっくり旅したいと思いつつ、拝読しました。有難うございます。これからもぜひ読ませてください。

Grahamさん

ご紹介ありがとうございいます。

早速、1人目からYOU TUBEで検索してみたところ、
それぞれ、「全然違う????」と、すでにつっこみどろ満載で、苦笑しながら眺めていたところです。

他の名前もでてきましたね。ぜひ、チェックしてみます。

MIRO ŽBILKAや、Marika Bombitováが(この2人もすごいミュージシャンだと思います。)
出演した映画を作曲したのが、Dezo Ursinyだそうですね。


Grahamさんは、この年代の生まれですか?それとも、お若い方ですか?そして、マニアック。かなりですね。くっくっく笑!!


ちょっとマニアックですみません

Pavol HammelはBob Dylanらに影響されたフォークが下地の人なので、そういう造語などもお手の物なのでしょうね。
何か彼らしい素朴なイメージのエピソードですねー。

旧チェコスロバキア時代のロックは、個人的な思いいれもありますが、やはり「プラハの春」の前後67-70年あたりの曲が、当時のすごい熱気を感じさせる素晴らしいものが多いです。
これは歴史的資産ですね。

ようつべ検索用に当時のスロバキアのグループをあげておきますね。

Beatmen  Soulmen  Prudy 
Peter Lipa A Blues Five Modus
Meditating Four 

リンクはSoulmenの67年のフェスティヴァルでのライヴです。 

ポンセさんのお好みにあう曲があれば幸いです。

Grahamさん、新世界への誘い、ありがとうございます!

ミュージシャンの名前を聞いてわかるのは、Pavol Hammelくらいです。
「Med lienka je moja laska」って、歌い出す曲があって、多分、曲名もそのまま「Medlikenka」だとは思うのですが、Medはハチミツ。 lienkaはてんとう虫。

彼の造語なんです。わかりやすく言い換えると、かわいいとか、愛くるしいの表現で、「愛しの君よ。」と歌い出しているんですけど。私のお気に入りです。

この造語と曲に影響を受けて、GLADIATORというバンドがまったく違った「Medlikenka」を作っています。Pavol Hammelと、共演もよくしてましたよ。

彼らは初のMTVに紹介されたスロバキアバンドです。今はちょっとラブソングばかりで、XXXですけどね。


他の人についても、早速聴いてみます。楽しみです。

おはようございます。
あ、そっちは深夜ですね(笑
お返事ありがとうございました♪

>「ポヴァジュスカビストリツァ」
旧チェコスロバキアのロックを聴くようになって、調べているうちにだいぶ独特の発音付記にも馴れてきたのですが、まだまだ修行が足りません(笑
ありがとうございました。

この街はJozef Barinaというブルースロック系のミュージシャンの出身地で、彼が小学生のころからギターを手にしていたのも、軍需産業で潤っていたことで納得です。

僕は60年代~70年代初期が守備範囲ですので、昔のミュージシャンばかりです。
スロバキアの大御所だと、Pavol Hammel(Prudy)やMarian Varga(Collegium Musicum)、あともう亡くなっていますがDezo Ursinyあたりでしょうか?

スペインは音楽もそうですが、ポジティブなのん気さを感じます。
イギリス人のネガティブなのん気さとはまた違って新鮮です。
留学生さんを陽気に迎えてあげてください(笑

>日本の昔みたいですよ
ということは、現代の日本人が失ったものが結構あるのでしょうね。
大家族の話を読んだ時にも、ちょっとそう感じました。

旧東欧圏のCDは日本にあまり入ってこないので、必要に迫られて直接本国で通販していますが、それぞれのお国柄が感じられたりと、結構興味深くて予想以上に楽しんでいたりします。

もうちょっと英語力があると、いろいろ話せるのですが…(苦笑

ではでは、また寄らせていただきます。

Grahamさん、初めまして!

コメントありがとうございます。
Považská Bystricaは、「ポヴァジュスカビストリツァ」って感じで、「ヴァ」にアクセントを置いて、強く発音してみてください。

行ったことはないですが、チェコスロバキア時代は、ピストルとか兵器を作る産業で、かなり裕福な町だったと聞いたことがあります。チェコに、その権利を取られてしまったので、今はどうなんでしょうね?

どのバンドの出身地なんでしょうか?


スペインの島は確か、カナリーの一つだと思いますが、
あの国って、そういう人が多そうですよね。

9月に娘が、1週間ほど交友留学するらしいです。我が家にスパニッシュガールがやってくるので、ちょっと楽しみです。

基本的には、農耕民族なので、日本人に共通する部分はあります。スロバキア人の古いものを大切にする姿勢などは、日本の昔みたいですよ。

明らかに「違うなぁ。」と思うときもあるし、やはりいろいろな人とコミュニケーションをすると、刺激がありますよ!いい意味でも、悪い意味でも。




初めまして♪

ポンセさん、初めまして!
スロバキア西部の都市?Považská Bystrica(ポハシュカー・ビストリカと読むのでしょうか?)を検索していてなぜかたどり着きました。
この街出身のミュージシャンのグループについて記事を書くための調べ物の一環です。

当初の目的を忘れていとこさんの話くらいまで読んでしまいました(笑
個人的にスロバキア人とやり取りした経験上の印象とかぶる面があって、思わず読み込んでしまいました。

何となくですが、日本人とは考え方がだいぶ違うなあと感じました。

非常に興味深い内容なので、また改めて読ませていただきたいと思っています。

もしかしたらコメントさせていただくかもしれませんが、その時はよろしくお願い致します。

P.S.ヒッピーでスペインの島となると、もしかしてイ○サ島でしょうか?
だとしたらあのすごい展開も納得です(笑


あっこちゃん

きゅうり順調でなにより!

うちのジャングルはもう、足を踏み入ることができないよ。片端から、ズッキーニの葉っぱを切り落として、「あぜ道」を作ってます。

ズッキーニは鬼だ!!今日も、朝から大中小って、10本くらい収穫した。どこに持っていこうか、考え中。

家の前に「無料です。持っていってください。」って、貼紙したいよ。この辺、みんなの家に畑があるし、通る人も決まっているし、仕方がないから、そろそろ「ピザのタレ」用に煮込むかな?

お日様が出てこないから、トマトが赤くならないので、ちょっと残念よ。

ウチもキュウリは先週から順調に
育ってるよ!
いつも色々頂くから私もご近所の
おばあちゃんにお裾分けしたりしてる。
先週は忙しくて家にあまり居なかったんだけど、
しっかり見てるのよね。
「最近車無かったけど、どこか行ってたの?」に
始まり、1時間気付いたら家の中に
引き込まれて喋ってた(おばあちゃんが)

私が住んでるところはアジア人
私しか居ないみたいだよ。全然会わないもん。

子供が居ると、子供のつながりとかで
ママ友が出来たり、付き合いもあるけど
それはそれで気を使うこともでてくるもんね。
うちは子供が居ないから、逆に知り合う機会が
なさ過ぎてそういう付き合いは大変だろうけど
でも羨ましいよ。
BSに居るフランス人の友達も後ちょっとで
帰ってしまうから残念・・・
次に彼女の後に来る子を紹介してもらおうと
思ってるよ

けんしさん

老人は本当に老人に見えるけど、でも意見ははっきり言う人が多い。日本のような、老人の楽しみはここにはないです。

孫の面倒をみるのが、楽しみと役目であると、使命に近いかも?それが生きがいな、老人が多いと思います。男女問わず。

日本の老人は元気だし、多趣味だし、それにお金を費やせる年金があって、すごいと思います。
こちらの老後はシンプルですよ。

歯医者もね、技術に問題があるから、難しい治療はしないで、「引っこ抜く」のが原則!!だから、40代で入歯って人もかなり多いです。

なんだか、書いていて悲しくなってしまった。ふふふ。

ポンセさん

いつもコメありがとう。今日は博多は涼しいです。
田舎の山へ行ってきたら老人の元気よさには驚かされました。
老人暴走族の山道を走る姿に感動していたら何か落とした。拾いに行ったら入れ歯だった。最近の老人はすごい、ポンセの近くの老人はどうですか?

golferさん

こんにちは!

こっちも今週は寒いです。まさかこのまま夏が終わってしまうとも思えませんが、、、。チェコのほうも、かなり川の水かさが上がっているみたいですけど、そちらに影響はありませんか?

今日、ズッキーニを見たら、成長しすぎでした。あまり大きいと天ぷらか、野菜炒めかスープ(これは家族が嫌がる)くらいしか、使えないので、こまめにチェックしなくてはいけません。

きゅうり、まだですか?植たのが遅かった?
うちのも、先週あたりから収穫開始だったのですが、ご近所さんたちは、もう酢漬けを作り終えたそうです。
私、なにもかもがノロくて、、、、、。

酢漬け用の小さいきゅうりは、今年植えなかったので、ラドママが先日、種から植えはじめました。収穫は8月の終わりかもしれません。

そちらも作りますか???

またまたおひさです。
こちら冷夏できゅうりはまだです。
朝顔もまだ、そちらのほうが暑いのか?
コスモスは満開です。

ベトナム人の洋服屋さんはこちらでは
流行ってないようですが、、、。
できてもすぐ閉店。

ばた

今度、ばたのお庭を見せてよ!
オーストラリアって、花を育てるの難しい?

シドニーのお花屋さんで、花の種入りの絵本を、お友達のお母さんにお土産として買って帰ったけど、上手に育てくれていました。

こっちに生息しないワイルドな花も多そうだけど、
青い空とカラフルな花がシドニーには似合うよね。

ばたんちのコーヒーはいつもおいしいかったよ。やっぱりハワイ・コナだよね!

夏だね~。
朝顔かわいいね。お母ちゃんを思い出しました。
私もポンセんちにお茶しに行きたいよ。ふぅ。。。

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